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ブロードウェイミュージカル「RENT(レント)」のチケット買いました

ミュージカル 「RENT(レント)」

ブロードウェイ・ミュージカル「RENT(レント)」のチケットをゲットしました!
2016年12月 東京国際フォーラム ホールC
生演奏 / 英語上演 / 日本語字幕あり
チケットぴあにて購入



大切なのは今!ミュージカルの歴史を変えた「レント」。
行く行かないは別にして、皆さんもぜひこのサイトをご覧ください。
   ↓ ↓ ↓ ↓ ↓



ブロードウェイ・ミュージカル 「RENT(レント)」20周年記念ツアー来日公演
ご注意: いきなり音が出ます







『RENT』20周年記念ツアーPV



【レント20周年記念ツアー来日公演 】


ミュージカルの歴史を変えた『レント』が、オリジナル演出版で蘇る!!7年ぶりの来日公演決定!


1996年に NYの小劇場でオープン後、わずか 2ヶ月でブロードウェイに進出。ピューリッツァー賞、トニー賞、オビー賞など各賞を総なめにし、世界中にレントヘッズと呼ばれる熱狂的ファンを生んで、まさにミュージカルの歴史を変えた『RENT』。


プッチーニのオペラ『ラ・ボエーム』をベースに、エイズ、ドラッグ、同性愛、友の死…様々な問題を抱えながらも夢を諦めず懸命に生きる若者たちの姿を描いたストーリーと、それを包み込む名曲の数々は、世界中の人々に生きる勇気と希望を与えた。


『RENT』は海外だけではなく、日本でも「時代」を築いた。1998年から日本人キャスト版の上演が始まり、待望のアメリカ人キャストによる来日公演は 2000年から 2009年までに 5回、映画版(2006年日本公開)は、異例のロングランヒットを記録。

2011年には、初演を手掛けたマイケル・グライフの新演出版プロダクションがオフブロードウェイで開幕し、変化し続ける現代に合わせた新しい演出を取り入れた。


そして今年は『RENT』誕生20周年を記念した全米ツアーが開催決定。来日公演は 2009年以来7年ぶりの実現となる。しかも今回は、マイケル・グライフのオリジナル演出版が復活!!  さらに日本公演では 20周年スペシャル企画として、「クリスマスイブ9PM公演」や「ニューイヤーカウントダウン公演」も実施される。『RENT』の新たな歴史が刻まれる瞬間を見逃せない!


公式サイトより引用)



たぶん、ハリウッド映画全盛期の「私を野球につれてって」とか西部開拓時代の「大草原の小さな家」とはぜんぜん違うアメリカなんだと思います。「ウエストサイドストーリー 」あたりにはちょっぴり似てるのかな?(謎)


公演はまだ先で 12月なのですが、今から楽しみです。それにしても、エイズ、ドラッグ、同性愛、友の死とか現代アメリカのテーマは壮絶ですネ。都内に出掛けて年越し気分で 21世紀のアメリカを堪能してこようと思います。


生演奏も良さそうですし、英語上演だから英語の勉強にもなります。僕の英語のリスニング力がどの程度か、改めて本場の英語で確認できるのも楽しみです。まあ、半分も聴き取れないはず(笑)また、挫折感や劣等感を感じなければならないのか。。。(涙)



米・MGMミュージカル「私を野球につれてって」


大草原の小さな家DVD

大草原の小さな家DVD 泣きました



ミュージカル「RENT」を鑑賞!銀座の柳の下で「東京ラプソディ」を口ずさむ



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12: 夜の SFウォーターフロント、ミッション地区のタコス屋さん
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15: スタンフォード大学のフェスティバル
16: サンノゼ市内 → サンノゼ郊外
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19: サンノゼ サンタナ・ロウ Meetupランチ
20: レッドウッドシティの夕陽
21: スタンフォード大学のキャンパス散策、スタンフォードスタジアム
22: スタンフォード大学 フーバータワー、ビジネススクール
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24: サンノゼ テック・イノベーション博物館
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27: サラトガアベニューでアメリカのプール付きの家を物色
28: ウエスト・サンノゼの星条旗の民家、クパチーノへ
29: クパチーノ アメフト練習の高校生達と Apple社屋
30: サンペドロスクエアマーケット & ベトナム戦争メモリアル 「サンノゼの息子たち」
31: サンノゼ・モンゴメリーシアター劇場
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