パティ・ペイジの 「テネシー・ワルツ」 しっとり、素敵。

パティ・ペイジ(Patti Page)のベストアルバム

パティ・ペイジのベストアルバム 「The best of Patti Page」


パティ・ペイジのテネシーワルツ

1曲目が「テネシーワルツ(Tennessee Waltz)」



テネシー・ワルツ」を
昔、北の丸公園近くの昭和館で聴いたことがあるんです。
確か江利チエミのバージョンだったと思いますが、
昭和の歴史を展示する建物の中で
この曲がまさに昭和を代表する歌の一つだと実感したことを
覚えています。


このCDはパティ・ペイジのバージョンです。
とてもシットリしていて、ステキな歌だと改めて感じています。
英語の勉強というよりも、日本人の先輩たちがたどった
昭和の苦難を思い人生の勉強をしている感じです。
本来の意味とはぜんぜん関係ないんですけどね~(笑)



▼English(英文)
I have an experience that I heard the song "Tennessee
waltz" at Showa-kan near Kitanomaru park in Tokyo before.
Probably, It was the song of Chemi Eri version. In the
building where history of Showa era is exhibitedI remember
I really felt this song is one of the representative of Showa.


This CD is a version of Patti Page. Again, I felt the song is
restful mood and lovely. Listening the CD is not learning
English, but experiencing our life with thinking difficulty
of our Japanese ancestor in Showa era, especially during
WW2. The primary song's meaning is irrelevant to that completely.


(参考)

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