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村内 伸弘(むらうち のぶひろ)村内伸弘の彼女

浄土寺浄土堂 阿弥陀三尊立像(国宝/快慶作)のご来迎写真

雲は湧き、光あふれて~♪ 名仏師 快慶の代表作「阿弥陀三尊像」をご鑑賞ください♪♪ 

阿弥陀三尊立像(国宝/快慶作) 


左: 阿弥陀如来 右: 勢至菩薩
令和4年(2022年) 8月13日 村内伸弘撮影
※神戸電鉄 西鈴蘭台駅ホームの看板より


「待っています 小野市はあなたを!」ってことで、神鉄/神戸電鉄 西鈴蘭台駅のホームに国宝・阿弥陀三尊立像の宣伝看板がありました。浄土寺の浄土堂は撮影禁止なのでこの看板などを鑑真和上を撮った天才アラーキーの如く激写して、皆さんにおすそ分けしちゃいます♪♪


神鉄(神戸電鉄) 西鈴蘭台駅ホームの小野市の看板
国宝の阿弥陀三尊立像が左下に写っています。明らかに異質で目立っています!色が黄金(おうごん)で際立っています!!



ジャ、ジャーン!!

阿弥陀三尊立像(国宝/快慶作)
阿弥陀さま立っています!僕たちを素早く救い摂るために、坐っているのではなく、立ち上がっています!!


日本の仏像は坐っているのが多いと思うんですが、浄土寺の仏と菩薩はみんな立っています。いてもたってもいられない!ってことで立ち上がって僕たちをお迎え(御来迎/ごらいごう)に来てくれています!!!!西方浄土から飛雲に乗って、苦悩する僕たちを救済するため来迎してくださっているので阿弥陀三尊は前に少しだけ傾いてもいるんです!


前のめりの前傾姿勢、まさに救済者なのです阿弥陀三尊は!!!!



さあ、観てみましょう
中尊(主尊)はもちろん阿弥陀さまです


阿弥陀如来像(あみだにょらい/阿弥陀さま) 像高5.3m/総高 8.3m


阿弥陀さまのご尊顔


印相は親指と中指が接する「中品(ちゅうぼん)」です


全身を覆う黄金の衣が目にまぶしいです!!

指の長い爪にもご注目~ この爪は "多くの人々を救えるように" 長く伸びたんだそうです!!


雲が湧き上がり、たなびいています



続いて、脇侍(わきじ/脇に随侍する)は観音勢至の二大菩薩です


観音菩薩像(かんのんぼさつ/観音さま) 像高3.7m


観音さまのご尊顔
宝冠に化仏(けぶつ/小さな仏さま)がいらっしゃいます


観音さまの手にはハス(蓮)
※「泥のような世の中からキレイな花を咲かせる」という意味です




勢至菩薩像(せいしぼさつ/勢至さま) 像高3.7m


勢至さまのご尊顔
観音さまと同じで宝冠に化仏(けぶつ/小さな仏さま)がいらっしゃいます


勢至さまの手には「宝瓶(ほうびょう)」という水
※水を注ぐことで「仏様の知恵を授かる」という意味です



これからまもなくこの阿弥陀三尊立像をナマで拝みます


小野駅にあった看板
小野駅から 4.0km


荘厳な雰囲気(オーラ)を放射する阿弥陀さま



本当にすばらしいです!!
もちろんあなたも兵庫県小野市にあるこの浄土寺を訪ねて、極楽浄土を体感してください。あなた自身の目で、体で、この荘厳な世界をご堪能ください。


西方極楽浄土から雲に乗って浮かび、現世にあなたをお迎えにくる「御来迎」を心で感じてください!



国宝・阿弥陀三尊像 Amida Buddha and Ryowakiji(National treasure)
浄土寺の案内板より



国宝・阿弥陀如来三尊像(快慶作)
浄土寺 パンフレットより



浄土寺のポスターより



国宝・浄土寺浄土堂
令和4年(2022年) 8月13日 村内伸弘撮影



(おまけ)甲子園の入道雲

雲は湧き、光あふれて~♪♪
まさに浄土です!甲子園はうつくしい浄土です!!


▼今回の三木・小野旅行


神鉄/神戸電鉄 粟生(あお)線 & 神戸市営地下鉄


播州三木散策。兵庫県三木市旧市街の歴史的街並みを歩く


国宝浄土寺浄土堂で阿弥陀如来三尊像を鑑賞 劇的空間!劇的瞬間!!


浄土寺浄土堂 阿弥陀三尊立像(国宝/快慶作)のご来迎写真




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国宝 阿弥陀三尊立像 - Three Statues of the Amida Buddha(A Naional Treasure) 浄土思想の究極!阿弥陀来迎が目の前で!極楽浄土へ行ける!

国宝・阿弥陀如来三尊像(快慶作)


国宝・阿弥陀如来像(快慶作)


国宝・浄土寺浄土堂


浄土寺のさるすべり


浄土寺のさするべりの御朱印
令和4年(2022年) 8月13日 村内伸弘撮影



浄土寺浄土堂の阿弥陀如来三尊像
すばらしかったです!


こんなにもすばらしい仏像を観たのは生まれて初めてです。
京都やその他のお寺でいろいろな仏像を今まで観てきましたが、兵庫県小野市浄土寺のこの三尊像はあまりにも神々しく、荘厳で、圧倒的でした!!


僕は浄土堂の中でただジッと三尊との時間を過ごしました。


途中、何人かお堂の中に入ってきましたが、ほとんどの時間が僕と受け付けのおばさんと三尊だけの神秘的で、温かで、豊かな時間でした。


阿弥陀さまと観音さま、勢至さまが空中に姿を現し、光明を放ち、僕をやさしく照らしてくれました。僕の臨終に阿弥陀仏が菩薩勢至を率いて迎えに来た(来迎/らいごう)錯覚に陥りました。劇的な空間でした!劇的な瞬間でした!!!!




浄土寺の阿弥陀如来三尊像鑑賞のドキュメント、それではご覧ください。


神鉄/神戸電鉄 小野駅からタクシーで浄土寺に向います

晴れています



鎌倉時代の名仏師 快慶の名作「阿弥陀如来三尊像」との初対面まであとわずかです

小野駅から約10分ぐらいで浄土寺に到着しました


タクシーを下りた場所から見た風景。すばらしいですね!


新西国客番霊場  国宝 極楽山浄土寺


小野市観光マップ


まず浄土寺の説明を見てみます

浄土寺入口の案内板

国宝 浄土寺  National treasure Jodo-ji Temple


鎌倉時代のはじめ、源平合戦で焼失した東大寺復興の大勧進職となった重源上人(ちょうげんしょうにん)は、その資金を得るため東大寺の荘園「大部荘」の開発に乗り出すと同時に、自らの信仰の道場とするため浄土寺を建立しました。そのため浄土寺境内の建物配置は重源の阿弥陀信仰に基づく神仏習合思想が反映されていると考えられています。


浄土寺には重源により来迎の様子を再現するために建てられた浄土堂(浄土堂と快慶作阿弥陀如来三尊像はいずれも国宝)、薬師堂、八幡神社本殿・拝殿(国重要文化財)、開山堂、鐘楼(県指定文化財)など多数の文化財が伝えられています。


また、浄士寺を中心として周辺には塔頭寺院(子院)が建ち並んでいました。現在は歓喜院と宝持院の 2院ですが、かつて浄士寺の周辺には、14の塔頭寺院があったとされ、江戸時代末期の絵図でも 9つの塔頭寺院が確認できます。


令和2年 小野市教育委員会


建久3年(1192年)に重源上人がこの場所に復興したそうです。今年、2022年時点で 830年も前のことですね、、、


国宝・阿弥陀三尊像
Amida Buddha and Ryowakiji(National treasure)


左から観音菩薩像(かんのんぼさつ)、阿弥陀如来像(あみだにょらい)、勢至菩薩像(せいしぼさつ)


国宝・浄土寺浄土堂(阿弥陀堂)
Jodo-hall(National treasure)




案内板を見たので、それではさっそく拝観したいと思います

極楽山浄土寺の境内案内図
拝観入口が左右 2か所あるみたいです、左から入ります


塔頭寺院(子院) 宝持院


この味わい深い石階段を上ると浄土寺の境内です。この石階段が浄土寺拝観の入口になります。


おーっ!いきなり僕の目の前に国宝の浄土堂が飛び込んできました!

国宝 浄土寺 浄土堂(阿弥陀堂)
大仏様建築(天竺様建築)で現存しているのはこの浄土堂と東大寺の南大門だけです。全国でただ 2つだけなんです、そうです!この浄土堂は日本の大仏様建築を代表する建物なのです!!


この中に阿弥陀さまと観音さまと勢至さまがいらっしゃいます



楽しみは最後にとっておいて、先に他の建物を観て回ります


鐘楼堂



続いて八幡神社本殿と拝殿

八幡神社本殿(手前)と拝殿(奥)


浄土寺、さるすべりがすばらしいです
とてもうつくしいです!この曲がりくねったさるすべりが!!


収蔵庫(左)と不動堂(右)


不動堂


浄土寺裏山四国八十八カ所とアジサイ巡り


左上の地図を見ると、この山(お大師山)の中を歩き回ることになるので大汗必至w
今回はパスです(笑)


牧歌的でうつくしい風景が目の前に広がっています!!


夏の午後、浄土堂の方を向いてパチリ


浄土寺 本堂(薬師堂)



本堂の側面


お堂もいいんですけど、さるすべり好きの僕はどうしてもこっちに目がいっちゃいますw

浄土寺境内のさるすべり


浄土堂を背景にうつくしく咲く濃桃色のさるすべり



開山堂
内部に浄土寺を開山した重源上人の座像が安置されています


外壁がない外観がとてもうつくしかったです!


すばらしいデザインでしょ~!!



左から開山堂、本堂(薬師堂)、不動堂


経蔵


経蔵の中を覗いてみたら、いろんな仏像が置いてありました


境内から見えた塔頭寺院(子院) 歓喜院方面の風景


八幡神社


境内にはさるすべりがホント多い!このさるすべりもステキです♪♪
池は空池になっていました


文殊堂


ハイ!ぐるっと一周回って浄土堂(阿弥陀堂)に戻りました


建久3年(1192年)~昭和32年(1957年)まで約770年の間、一度も解体されずに持ちこたえてきたお堂です。昭和32年から二年半の歳月をかけて行われた解体修理工事によって、創建当初のうつくしい姿に復原されています♪


浄土堂内は撮影禁止なので、外からバチバチ撮っていきます


側面の透かし蔀戸(しとみど)



天皇陛下がまだ「浩宮徳仁親王殿下」と呼ばれていた頃に、この浄土寺にいらっしゃったみたいです。記念樹が浄土堂のすぐ横にありました


背面の透かし蔀戸


この蔀戸から西陽が差し込んで、阿弥陀堂内が光あふれる極楽浄土になるんです!!



左上のさるすべりのご朱印、欲しい~


いよいよ浄土堂の中に入ります(堂内は撮影禁止)


靴下で踏むヒノキの床が気持ちよかった
セミが鳴いています
腰を下ろし、一人静かに目を瞑ります
こころがキレイに澄んでいく感覚がたまらない、、、



一番最初に書いた通り、阿弥陀如来と観音菩薩、勢至菩薩は目の前に姿を現し、まばゆい光を放射して、僕を照らしてくれました。こんな感じで阿弥陀仏は菩薩勢至を率いて迎えに来てくださる(来迎/らいごう)んだと思いました、僕が死ぬときには。


ホント劇的な空間でした!
ホント劇的な瞬間でした!!
ゼッタイに言葉では表わせません!!!!!!!


雄渾な気魄に満ちた木造阿弥陀如来像及び両脇侍立像(三躯)


浄土寺 指定文化財一覧表


浄土寺へのアクセス

関東方面からでも、大阪方面からでも、中国方面からでも~
ぜひぜひ、次はあなたがこの阿弥陀三尊像に照らされてください!!


浄土堂を出ました


この日は曇っていたのと、台風8号で東京に向う新幹線のダイヤが乱れていたので、西陽がお堂の中に差し込む夕方まで待たずに光あふれる世界は次回にします。


帰りもタクシーを呼んだので、それまでにさるすべりのご朱印をゲットします


塔頭寺院(子院) 歓喜院


ここ歓喜院でさるすべりの花ご朱印をいただけるんです


歓喜院の境内でも美しいさるすべりが咲いていました


見事です!!


白蓮華(びゃくれんげ/白いハス)も咲いていました!
白蓮華は泥の中で咲く美しい花です


そしてさっそくご朱印をいただきました
白蓮華とさるすべりと一緒に記念撮影します

阿弥陀仏とさるすべり 最高の組み合わせです!!!!


ご朱印のさるすべりのイラスト、とても繊細でうつくしいです!!ホンモノよりもステキかも!?(笑)


ピンク色のハスが今にも咲き始めそうな感じでした。さるすべりを背景にしたステキな一枚です!!



浄土寺は極楽浄土です。
もう一度、いや何度でも訪ねたいなー
苦悩する僕やあなたを救うため、雲に乗って前のめりで来迎してくださる阿弥陀三尊に会いに。


あなたもぜひ浄土寺を訪ねてみてくださいよ
ものすごいです!!!!


▼今回の三木・小野旅行


神鉄/神戸電鉄 粟生(あお)線 & 神戸市営地下鉄


播州三木散策。兵庫県三木市旧市街の歴史的街並みを歩く


国宝浄土寺浄土堂で阿弥陀如来三尊像を鑑賞 劇的空間!劇的瞬間!!


浄土寺浄土堂 阿弥陀三尊立像(国宝/快慶作)のご来迎写真




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播州三木散策。兵庫県三木市旧市街の歴史的街並みを歩く

播磨三木。神戸電鉄途中下車で偶然見つけた古い町並みに癒されました

三木市内の古い街並み


JAみのり 三木支店のシャッターのイラスト(女の子と男の子)


JAみのり 三木支店のシャッターのイラスト(女の子)


Life is so wonderful
令和4年(2022年)8月13日 村内伸弘撮影


神鉄(神戸電鉄)に乗って兵庫県小野市にある国宝・浄土寺に向かう途中、三木駅で時間ができたので、約30分で三木市内を散策しました。美しく、どこか懐かしい播州三木の様子を皆さん、ぜひご覧ください♪♪


西鈴蘭台駅に三木行きの神鉄がやってきました


神戸電鉄 三木駅に到着


小野駅に向う粟生(あお)行きが来るまで 30分も待つので、駅員さんにお願いして駅の外に出させてもらいました。三木市内をちょこっと歩いてみます。タイムリミットは 30分です 笑


三木市内を流れる美乃川/美嚢川(みのうがわ)


えっ!ほんと!?橋を渡るといきなりこんな町並みに出会っちゃいました

旧市街地みたいです。ラッキー♪♪


三木金物というポスターが貼ってあります。播州三木は全国屈指の金物の街なのです!
スミマセン、初めて知りました


江戸時代にタイムスリップしたかのような味わいのある古い建物が道の反対側にもありました


この建物もすばらしいです!

黒田金物店(黒田清右衛門商店)
「ひめぢ道」と書かれています


風情がある町家が続いています。思わぬ発見、出会いに感動です!



三木農協(JAみのり)会館前の古い建物


これは昭和だと思いますけど、この薄汚れた建物にも趣を感じます♪♪


右 「ひめぢ道」という道標(石標)が残ってました。今来た道は「ひめぢ道」だったみたいです


「ひめぢ道(ひめじ道)」確定。石標の反対側に左矢印でハッキリ方向が示してありました。写真右側の道が湯の山街道。ちなみに湯の山とは有馬温泉のことみたいです。


湯の山街道沿いの建物
切妻造で漆喰塗りに虫籠窓、こういう古い町家がいたるところに残っているのはスゴイです。


同じく湯の山街道沿いのレンガ塀


旧玉置家住宅(きゅうたまおきけじゅうたく)


湯の山街道に面していて、中にも入れるみたいだったんですがいかんせん持ち時間がたったの 30分、、、旧玉置家住宅もただ通過するだけです(笑)


三木市の地図
左上の神戸電鉄三木駅から現在地まで歩いています。とても全部は見切れませんが、束の間の播州三木散策、後半戦を楽しみます


湯の山街道(左)と旧玉置家住宅(右)の説明


道路の反対側から見た旧玉置家住宅




おお!メッチャいい感じの仏具屋さん発見~ん

井上大佛堂
旧玉置家住宅の真ん前にありました


仏像の頭髪が青瑠璃(るり)色です!ブルーヘッド素敵です♪♪


普通の民家だと思います。味わいがあります


湯の山街道を離れてみます

わお!この通りも趣ありますよん!三木駅の外に出てきて良かったです


縦長でも撮ってみました。
左側のお店もやはり包丁を売ってる金物屋さんでした。



歩いていない道を通って駅方向に戻ります

女の子、キャンディキャンディっぽい髪型 笑


こういう路地にも古い建物がたくさん残っています!すばらしいです播磨三木!!



うわーー!!かわいい!!!!

JAみのり 三木支店のシャッター


楽しそうに女の子と、男の子がかけっこしているシャッターを見つけました!

笑顔最高ですね!!!!


この星がとにかく平和でありますように
幸せでありますように


本要寺


三木駅方向に向かって歩いています

滝二(滝川第二高校)などの色褪せたポスター



建物の側面になにやらモダンな感じの看板を発見


三木市内 街角の看板 「Life is so wonderful」


Life is so wonderful!
すばらしい言葉ですね!!


光明寺


いやー 30分は短かった、、、


古い建物のオンパレードなのでもっと街歩きすれば、いろんな発見があったはず、、、


播州三木、また訪れたいと思います



神鉄の三木駅に戻りました

粟生(あお)行きがやってきました


僕の播州三木散策が終わります


▼今回の三木・小野旅行


神鉄/神戸電鉄 粟生(あお)線 & 神戸市営地下鉄


播州三木散策。兵庫県三木市旧市街の歴史的街並みを歩く


国宝浄土寺浄土堂で阿弥陀如来三尊像を鑑賞 劇的空間!劇的瞬間!!


浄土寺浄土堂 阿弥陀三尊立像(国宝/快慶作)のご来迎写真




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