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巫女さんツイッター(巫女へび)で 超・超・巫女萌え~

蛇窪大明神の巫女さん達

上神明天祖神社の巫女さん達

キュートな巫女さん

白蛇さまの巫女さん達

白蛇大神の巫女さん達

蛇の街・蛇窪のご当地キャラクター「くぼっち」と神聖な巫女さん達

(写真は 巫女へび Twitterより引用)




ひょんなことから巫女さんツイッター(巫女アカウント)を見つけてしまいました!もう完全に一目惚れ状態  (*^_^*) ・・・   
すでに僕は "巫女へびガールズ"の大ファンです!!!!


普段、ツイッターはほとんど見ないのですが「稲村亜美ちゃんツイッター」と「この巫女へびツイッター」だけはフォローしています。


嬉しお酢~っw
日本にブログが発生した 10年以上前に「舞妓ブログ」といって、京都上七軒のお茶屋 「市」の舞妓・市まめさん(当時17歳)が大きな話題になったことがあり、僕もその時 市まめさんの大ファンだったのですが、個人的にはそれ以来の衝撃ですw


「巫女さん」と「舞妓さん」は僕にとって神聖な生き物である女性を象徴する存在なので、それがネット上でかんたんにフォローできるなんて実に良い時代です。


ぜひ、皆さんも巫女へび Twitterを見たり、巫女服着て神に仕える神聖な巫女さん達に会いに品川の蛇窪大明神(上神明天祖神社)に行ってみてくださ~い(^^)/
もちろん、お参り忘れずに 笑





東京の白蛇さま!蛇窪大明神(上神明天祖神社)にご参拝




子安神社と満開のしだれ桜と巫女さん

子安神社と満開のしだれ桜と巫女さん  村内伸弘撮影


那智大社と那智の樟と巫女さん

那智大社と那智の樟と巫女さん  村内伸弘撮影


▼追記
巫女へびさんからフォローされました!!最高に嬉しいです!

巫女へびツイッター



▼参考

10年ぐらい前 ネットで話題になった 舞妓ブログ


京都上七軒のお茶屋 「市」舞妓ブログ


舞妓ブログの市まめさん(17歳)

舞妓の市まめさん(当時17歳)


篠笛を吹く舞妓の市まめさん(17歳)

篠笛を吹く舞妓の市まめさん(当時17歳)


上七軒の舞妓  市まめさん(17歳)

上七軒の舞妓  市まめさん(当時17歳)


一見さんもおいでやす

京都の「舞妓ブログ」が人気


京都の五花街の一つ上七軒(かみしちけん)の舞妓(まいこ)、市まめさん(18)がお茶屋「市」(京都市上京区)のホームページにつづっている「舞妓ブログ」が、人気を集めている。若い人に舞妓のことを知ってもらい、花街の踊りを見に来てほしいと昨年12月に始めた。9月ひと月のアクセス数は30万件超。このブログで舞妓の世界にあこがれて、デビューを果たした少女もいる。


「今日は小唄(うた)のお稽古(けいこ)がありました」「お休みの日に映画を見に行ってきました」。市まめさんは日々の生活をブログで日記風に紹介する。「白粉(おしろい)は普通の化粧と違うのどす」と京ことばを織り交ぜながら、花街の文化も解説する。


アクセス数はどんどん伸びた。「舞妓さんの裏側を知ることができる」「言葉づかいがいい」などの感想も多く寄せられ、舞妓志望者からメールなども届く。


上七軒で 17日午後、舞妓デビューとなる「店出し」をするのは、石川県出身の市照さん(16)。高校1年だった今年3月、京都に遊びに来て見かけた舞妓に興味を持ち、市まめさんのブログを見つけた。


舞妓の世界に漠然とあこがれていたが、厳しいイメージがあった。「全然わからへんかった舞妓さんの生活が、身近に感じられるようになりました」といい、決心がついたという。


一方の市まめさんは「たくさんの人が見てくれはるので、びっくりしました」という。「うれしおす」を漢字変換すると「嬉しお酢」になるなど、パソコンで京ことばを書くのには苦労する。


「ブログを見てくれはった市照さんのお店出しは、特別にうれしおす。今度は大好きな甘いもんのことを書きたいどす」。


(2006年10月17日  asahi.comより引用)

ブログが大人気 上七軒・市まめさん


観光客にとって一番「京都らしい」と映るのが花街だろう。昨年12月に始めたブログが大人気の上七軒の舞妓、市まめさん=写真=は、地元・西陣出身の17歳。若い現代の舞妓の目からみた京都の魅力を語ってもらった。


舞妓の踊り たんと見に来て


-ブログへの反応はどうですか。


「お返事をたくさんもろてうれしおす。舞妓さんに興味もってくれはる人がたくさんいはるなあって、驚いてます。宴会で東京に寄せてもろた時も『ブログしてる舞妓さん?』って聞かれたり、ブログで知ってくれてはるお客さんに宴会に呼ばれたりしてます」


-舞妓さんになったきっかけは。


「小学5年の時に初めて上七軒の北野をどりを見せてもろて、舞妓さんらがものすごいきれいな格好で舞台に立ってはったんどす。楽しそうで、うちもやってみたいなって思たんどす。女性のお客さんから『舞妓さんにあこがれる』って言うてもうた時は、記念になったらと思って舞妓さんの格好を体験できるお店を紹介させてもろてます」


-舞妓さんの生活にはなれましたか。


「お客さんが楽しんで、また来てくれはったら一番うれしおす。少しずつなれてきましたけど、言葉遣いはまだ難しおす。髪を結うてるさかいにコンビニエンスストアにも行けしまへん。髪の毛をおろせるのはお盆とお正月ぐらいで、髪の毛中心の生活どす」


-四月は花街の踊りもあり、京都観光が本番を迎えます。


「京都は回り切れへんぐらいええとこがありますし、何度でも楽しめるのが魅力やと思います。お客さんも『また来たくなる』ってよう言うたはります。サクラは平野さん(平野神社)がきれいどす。北野をどりでは、二部の座敷粋曲選に出させてもらいます。曲はみじこおすけど華やかで舞妓さんらしい踊りどす。たんとの人にきてほしい思てますので、どうぞおたの申します」


(2006年3月31日 京都新聞より引用)


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京都の舞妓さんの顔

京都。舞妓さんに顔を近づけて



遊行寺の歳末別時念仏会を厳修。尼さん(女性の僧侶)もいました。


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